2005-06-04 Sat
ビリー・コーガン - 『The Future Embrace』
元スマッシング・パンプキンズのフロントマン=ビリー・コーガンが
ニューアルバム『The Future Embrace』を引っさげて日本ツアーに来ます。
是非行きたいです。チケット取れるか心配です。
CREATIVEMANビリー・コーガンのチケット詳細
で、気になる『The Future Embrace』の出来ですけれど、私は好きそうです。
7曲目のNow and Thenの音源はwww.myspace.com/billycorganで
9曲目のWalking ShadeのPVはWarner系のReprise Recordsで試聴できます。
試聴PV:Walking ShadeのPV(by Reprise Records)
9曲目のWalking Shadeがこの出来ですから、1~4曲目はもっと良い出来のはず。
BILLYCORGAN.JPによると、ツアー先でいろいろやるみたい。
東京でも何かやってくれると良いですね。
【引用元】
▼BILLYCORGAN.JP
【関連リンク】
▼BillyCorgan.com
何か予定を忘れている、と思ったら昼過ぎに不動産屋がきた
風呂場のコーキングをやり直してもらいました。
手品のタネ33種
かなり、細かいので、実際にやりながらだと分かりやすい。
All Consuming ブログで話題の商品レビューサイト (Amazonアソシエイト)
ふーむ。なるほど。
手作りうどん、そば講座<!--手打ちうどん、そば講座-->
うまいうどんを食べたい。なら自分で打ってみては如何ですか?
デキる男を演出する "Terminal Frintier Emulator" - にぽたん研究所
できる人のイメージってターミナルの文字がガチャガチャ動く人か。
絵馬の殿堂
さらし公開するページです。
一番最初にNo514で噴出しました。
MSN Messengerカスタマイズ
手っ取り早く広告をアレしたい人向け。
AJAX Widgets
以前、Ajaxなコンテンツがあったんですけど、今はソースだけ。
最近、当サイトのRSSが踊っている件について
RSSが過去にわたって頻繁に更新されるためにご迷惑をおかけしています。
本当に申し訳ないです。
実は、いろいろ理由があります。
・カンマピリオドを句読点に変えた。(いつもの理由)
・文字コードをUTF-8に変えた
・記事テンプレートをいじっている
今後も、たまに踊ると思います。
そんなときは『また何かアサマシ?』と多目に見てください。
Vine Linux 2.6を3.1にapt-get dist-upgradeする
最近はAmagamiをパチパチとプログラミングしています。
開発はDebian Sarge on coLinux + Perl 5.8.4なのですが
テストするときにはVine 2.6 + Perl 5.6.1だったために
Perlのバージョン違いで、とんでもない不具合が出始めました。
このままだと、開発に不具合がでるなぁ、ということで
Perlを5.8系にしようと思いましたけど、apt-get install Perl時に
aptから要求されるパッケージが500個位ありました。
これなら、dist-upgradeしても変わらない、ということで
おもむろにdist-upgradeを開始しました。少し心配。
始めに、いつもの/etc/apt/sources.listのまま更新します。
# apt-get dist-upgrade
これで2.6から、2.6r4になったみたいです。
定期的にapt-getしていいたので、更新パッケージは1つだけでした。
次に2.6r4から、2.6.99にdist-upgradeします。
いきなり3.1にdist-upgradeすると、aptやrpmで不具合があるようです。
/etc/apt/sources.listに以下を記述し、他の行はコメントアウトします。
そして、apt-getを実行します。
# apt-get dist-upgrade
何かエラーが出るかもしれませんけど、要するに無事aptとrpmが入り
/etc/apt/sources.listが更新されていれば大丈夫でしょう。
ようやく、3.1にdist-upgradeできそうです。
/etc/apt/sources.listに以下の行を記述し、他の行はコメントアウト。
rpm-src http://updates.vinelinux.org/apt 3.1/$(ARCH) main devel plus updates
『[vine]』が付いていないところがミソ。付いていると蹴られます。
覚悟を決めて、apt-getを実行します。
# apt-get dist-upgrade
取得パッケージが520個もあると凹みますね。
encodingモジュールが入らないのも納得です。
kernelは別途apt-get installする必要がありますけれど
基本的にapt任せなので面倒な作業がないのが大変楽です。
でも、怖すぎて他のことが手に付かない罠。
最近はapache2とPerlだけしか使っていませんから、これで十分です。
不具合が出始めたら自宅サーバーもDebianにします。

