貧血で倒れそうになった
今朝、普通に起床して、研究室へ向かいました。
いつもどおり原付で駅まで移動して、改札口へ。
そして、駅のエスカレータを降りている途中で気分が悪くなりました。
吐き気、顔から上の体温が低下、心拍数増加、汗ビッショリなど
体調が一気に変化しました。
それでも、『少し休めば、きっと良くなる』と思っていたら、
ドンドン気分が悪くなって目が回り始めました。
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吐き気を抑えて必死で柱に寄りかかりました。
そこからよく覚えていません。けど。
で、ハッ、と気がつくと駅員さんから
「救急車呼ぶ?休んでいく?」
と問いかけられていました。
朝なので駅員さんが、ホームに居たみたいです。
救急車はマズイな
と思ったので
「だ、大丈夫です。大丈夫です。」
と言いましたけど、『やはり無理』と判断されたみたいで
駅員室のようなところで、椅子に座り、30分くらい涼んでいました。
もうグッタリです。
だいぶ意識がハッキリしてきて分かったことは
これって貧血かな・・・ということです。
ちょっと、そろそろ本気で健康について考える必要がありますね。
投稿者:としのり 日時:23:59:59 | コメント | トラックバック() |

