2005-11-11 Fri
朝、部屋の中が寒すぎてお腹を壊した
朝4:30。腹痛で起床。外は鳥も鳴かないほど真っ暗。
世の中にはいろいろな目覚め方があると思うけど、その中で「腹痛」は相当嫌な部類に入る起き方です。
頭は少し寝ぼけているので、何故予定時間より早く起きたのかが分かりません。
徐々にハッキリする意識の中で分かってくることは
・寒い
・タオルケットと毛布とコタツ布団を突き通して冷気が入ってくる
・手足の末端の冷え方が尋常じゃない
・のどが痛い
・お腹が痛い
などなど。
例年の経験だと八王子では、これから春まで、今日以上の寒さに絶えなきゃいけないんですよね。
どこか暖かくて空気が綺麗で都会に1時間でアクセスできるところへ引っ越したいです。
朝なので静かにお湯を沸かして、こたつを付けて、お茶を飲みながら「掛けふとんを注文しておいてよかった」[2005-11-07-1]としみじみ思いました。今日の夜からは安眠したいものです。忘れていたけど、今年は石油ファンヒーターも買わないといけない予感。
そういえば理想的な起き方ってどんな起き方かなぁ。
考えたことがなかった。あるかもしれないけど忘れてる。
起きたら朝食ができてる、って贅沢なことで、これ以上無い理想な起き方かも。




