2006-11-17 Fri
はじめてのAIプログラミング - C言語で作る人工知能と人工無能
書店で見かけてチラ見した、
はじめてのAIプログラミングが面白かったです。
C言語を使って簡単な形態素解析や人口無能や音声合成に挑んでいて、
かなり硬派だ、と思いました。内容もかなりしっかりしていたと思いました。
八王子 中華料理 小松亭 なす味噌炒め定食
八王子北口の気になる定食屋、小松亭に行って来ました。

小松亭は、はらださんが猛烈にオススメしてくださって、
今日もはらださんと食べに行きました。
僕はなす味噌定食を注文しました。


う、うまーい。
辛そうな見た目に反して、とても甘い。甘いけど旨いです。
このナス味噌は癖になる味だなー、と思いました。
小松亭の店内は、店頭の印象に反して非常に暖かく雰囲気が良いです。
レバニラ定食もちょっと貰いましたけど美味しかったです。


小松亭はこれからも、たまに行きそうです。オススメ。
ほんたったという携帯用書見台が非常に便利
携帯書見台の、ほんたったを買いました。
これが非常に便利なのでちょっと詳しく解説してみます。

ほんたったは、折りたたんだ状態だと長さはライターの2倍くらいです。

ほんたったを、組み立ててみるとこんな感じになります。


なかなか格好よいですけれど、このままでは実際の効果が分からないですね。
さっそくカバンに入っていた本を、ほんたったにセットしてみました。

魅力は、この小さいクリップですよ。
分かりますかねー。
大きいクリップの手前に数ページ挟んだ小さいクリップがあるのです。

この小さいクリップに、あらかじめ読みそうなページを挟んでおくと、
片手で簡単にペラっとめくることができるのです。


また、この大きなクリップが強力なのです。

たとえば、こんなに分厚い本を、ほんたったにセットしてみます。


セットしてみると、こんな感じになります。
左側のクリップには600ページ近く挟まれているのです。


すごーい。スタンドの足にはゴムがついていて滑らないのです。

と、まぁ、こんな感じで機能的な説明をしたのですが、
実際に使ってみると大変に便利です。
一年に合計2時間以上、連続で本を閉じたり開いたりするなら
ほんたった、を買ってしまえば本を支えるわざらわしさから開放されます。
ほんたったのような必需グッズを、これからも沢山集めたいと思います。


