2008-09-25 Thu
和空間 「和風ぷりん ほうじ茶ごのみ」
今日は3つもプリン食べてる。
アホすぎwww。
今度は、岐阜県多治見市にある和空間の「和風ぷりん ほうじ茶ごのみ」を食べてみました。


ほうじ茶ソースの蓋を開けてプリンにかけると、さわやかなほうじ茶の香りがしてきます。
かなり上品な味がする予感。美濃焼の器も素敵。
一口食べると、口の中に想像以上の濃さのほうじ茶の味と香りが広がります。
甘さ控えめのプリンと、ほうじ茶のほんのりとした苦みが合わさった、サッパリとした味わいです。
舌触りは非常に滑らかで、プリンとほうじ茶が合わさって溶けます。
甘いものがあまり好きじゃない人でも食べられる大人なプリンだと思いました。
濃厚なミルクの味を感じたい場合には物足りないかもしれませんが、飲み物が無くても問題無いほど軽い後味なので、本日3個目のプリンなのに食べていて全く罪悪感がありませんでした。
さっぱり目お抹茶プリンが好きな方は、きっと気に入ると思うのでお試しください。
京都焼菓子工房しおん 「京『生』キャラメルプリン」
調子に乗って、夕食後にプリンを食べました。太るな。
食べたのは、京都焼菓子工房しおん の「京『生』キャラメルプリン」。
キャラメルと生クリームの下に、プリンがたっぷり。


このキャラメルは予想範囲内のキャラメルの味でしたが、上品な甘さでプリンの味を邪魔しなさそうでした。
生クリームも予想範囲内もお味。
キャラメルが堅いので、一口目でグチャグチャになってしまうのですが、頑張ってキャラメルと生クリームとプリンを同時に口にいれてみました。
それぞれの素材が主張しあって最後の最後に合わさって溶けます。
ある意味新しいと思いました。
プリン自体は滑らか系で、それほど濃くないさっぱり味。
個人的には3つの味はそれぞれ美味しいので、口に入れた瞬間から3つの味が溶けて混ざってくれると、もっと美味しく感じられたと思いました。
とても残念なのは、最後まで食べられなかったこと。

器が四角いので、角っこのプリンが食べられないのです。
側面のプリンを最後まで食べるのも、割と困難。
今後のさらなる進化が楽しみなプリンだ、と思いました。
タイピングスピードを競うサイト「タイピングスピードランキング」
タイピングソフトについて調べていたら、こんなサイトを発見しました。
タイプウェルというソフトを使った、タイピングスピードを競うコミュニティが形成されているようです。
- タイピングスピードランキング|GANGAS - Type Well Fan
-- http://www.twfan.com/index.html
確かにタイピングは知り合い同士で競争すると、急激に早くなります。
久々に練習して、もう一段早くなってみようかな。
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[2008-10-03]:追記
タイプウェルの英単語にチャレンジしました。
初回はランク「F」。駄目すぎる。
ノルディックファーム 「オホーツク牛乳プリン」
朝から果物を沢山食べた後で、プリンを食べました。
冷蔵庫に手を突っ込んで取り出したら、ノルディックファームの「オホーツク牛乳プリン」でした。


蓋をパッカーンと開けて、いただきまーす。
一口目はカスタードクリーム。
バニラ風味のザラっとした濃厚なクリームの味が口に広がります。
側面をよく見ると、プリンが上と下で2層になっています。
なので上下で微妙に味が変わりそうです。
下の方からプリンをすくって食べたら、超滑らかな濃厚プリンでした。
慌てて、クリーム部分とプリン部分を同時に食べてみると、これが相性抜群。
一つのプリンで2つの食感を味わえる贅沢なプリンだと思いました。
このプリンも見かけたときに買って間違い無し。




