2009-10-01 Thu
Design HUB で GOOD DESIGN EXHIBITION 2009 を見てきた
GOOD DESIGN EXHIBITION 2009 を見てきました。
館内には期待通り展示物が所狭しと並んでいました。
from overlast using Panasonic DMC-FX100
入り口付近にはホンダの二足歩行補助ロボと、トヨタのi-REALのデモが展示されています。
from overlast using Panasonic DMC-FX100
とくにi-REALは、見ていてワクワクします。
森田アルミ工業株式会社の、室内物干ワイヤー : pid は、欲しいなー、と思いました。お値段は7500円程度みたいです。
from overlast using Panasonic DMC-FX100
pidがどんな感じなのか動画を撮ったので見てみて下さい。
部屋の端からpidのワイヤーを伸ばして洗濯物を干して、乾いたらワンタッチでワイヤーを巻き取れます。便利っぽい。
他にも、お台場ガンダムの基になった模型や、印象的なデンソーのドライバーズフォントなど、目を引く展示物が多かったです。
from overlast using Panasonic DMC-FX100
GOOD DESIGN EXHIBITION 2009は、11月の頭までやってるので暇を見つけて見に行ってみると良いかも。
イベントの詳細
| 企画名 | GOOD DESIGN EXHIBITION 2009 |
| 会 期 | 2009年10月1日(木)~11月8日(日)11:00~19:00 会期中無休 |
| 会 場 | 東京ミッドタウン・デザインハブ |
| 入場料 | 無料 |
スタンフォード大学の講義資料
以下の日記で、スタンフォード大学のコンピュータサイエンス分野の講義について言及されていました。
- アメリカの大学と日本の大学の違いは一言で言うと「集約度」 - shibataismの日記
-- http://d.hatena.ne.jp/shibataism/20091001/1254375213
取り上げられていた授業は以下で、僕はたまたま、これらがどういうものなのか知っていました。
- CS229 Machine Learning:
-- http://www.stanford.edu/class/cs229/
- CS276 Information Retrieval and Web Search:
-- http://www.stanford.edu/class/cs276/
でも、実際にこれらをどのように学生が消化しているのかは知りませんでした。
そこについては、要するに
- フルタイムの学生でも授業は1学期に3-4個
- 予習復習しないと落ちこぼれる
- 宿題の量と質がものすごい
- 1回分の宿題は、東大の最も難しいクラスの講義の期末のレポート並みの重たさ
のようなもの消化の仕方なのだそう。
10週間で、この他にもう1、2個の講義を受講するのですか。タフですね。。。
勉強のときの予習復習は大切だな、、、と思う出来事が多いので、これを機に予習癖をつけていこうと思います。
関連リンク
- Stanford School of Engineering - Stanford Engineering Everywhere
-- http://see.stanford.edu/see/courses.aspx
A971 でランチ
A971でランチ。ここのランチは一つのさらにドカっと盛るものが多いですね。
今日は、チキンのプレートを注文しました。ご飯は普通盛り。
from overlast using Panasonic DMC-FX100
お肉がしっかりしていてかなり食べごたえがあるし、味もおいしいです。
最後までおいしく食べられました。
ごちそうさまでした。

