フランス大使館の「ノーマンズランド」に行きたくなった
いしたにさんが、「悪いことは言わない!今週中にフランス大使館「ノーマンズランド」に行くべし」というエントリを書いてました。
- No Man’s Land 【ノーマンズ ランド】 - 在日フランス大使館
-- http://www.ambafrance-jp.org/spip.php?article3719
写真や記事を見てると行きたくなってきました。
近所なので土曜日の午前中に、散歩ついでに行ってみます。2月の最初の土曜日に行けるかな。。
追記:たぶん2/6の午前に行けるのでは。
No Man’s Land 【ノーマンズ ランド】の情報
| 場所 | 在日フランス大使館旧庁舎 |
| 地図 | 〒106-8514 東京都港区南麻布4-11-44 |
| 期間 | 2009年11月21日(土)~2010年2月18日(木) |
| 開館時間 | 木・日 午前10時~午後6時、金・土 午前10時~午後10時(2月からは午後6時まで) |
関連リンク
- No Man’s Land 【ノーマンズ ランド】 - 在日フランス大使館
-- http://www.ambafrance-jp.org/spip.php?article3719
破壊の前に創造を
2009年11月上旬、フランス大使館は建築家、ジャン=ピエール・デルプッシュが設計した新しい庁舎に移転します。1957年にジョゼフ・ベルモンが設計した旧庁舎は取り壊され、集合住宅が新築されます。その前に、一般の人々がこの歴史的な建築物を見学する最初で最後の機会が訪れます。それが『No Man’s Land』です。
2009年11月上旬、フランス大使館は建築家、ジャン=ピエール・デルプッシュが設計した新しい庁舎に移転します。1957年にジョゼフ・ベルモンが設計した旧庁舎は取り壊され、集合住宅が新築されます。その前に、一般の人々がこの歴史的な建築物を見学する最初で最後の機会が訪れます。それが『No Man’s Land』です。
No Man’s Land 【ノーマンズ ランド】、それは解体前のフランス大使館旧庁舎を見る唯一のチャンス!
大使館が新庁舎に移転した後、旧庁舎においてNo Man’s Landが開催されます。国際的に有名な、あるいは頭角を現し始めた、フランスおよび日本の多くのアーティストが参加します。作品は、そのほとんどが現場で制作され、事務室、廊下、資料室、階段、地下室、中庭など、屋内外のあらゆる空間に展示されます。ヴィジュアル・アート、ファッション、デザイン、建築、パフォーマンスなど、あらゆるジャンルの創作をご覧いただけます。
大使館が新庁舎に移転した後、旧庁舎においてNo Man’s Landが開催されます。国際的に有名な、あるいは頭角を現し始めた、フランスおよび日本の多くのアーティストが参加します。作品は、そのほとんどが現場で制作され、事務室、廊下、資料室、階段、地下室、中庭など、屋内外のあらゆる空間に展示されます。ヴィジュアル・アート、ファッション、デザイン、建築、パフォーマンスなど、あらゆるジャンルの創作をご覧いただけます。
投稿者:としのり 日時:23:59:59 | コメント | トラックバック() |

