2007-04-12 Thu

キリンビール大学 超人気講座 ビールでいただきます

ビールでいただきます、という本を見かけた。

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思わず衝動買いしそうになったけど、来週まで我慢する。

キリンビール大学 超人気講座 ビールでいただきます

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こういう気楽に読める本は、たまに読みたくなるな。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-04-01 Sun

ライト、ついてますか? 問題発見の人間学

本棚にあったので、久々に読んだ。

ライト、ついてますか 問題発見の人間学

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久々に読んだら、忘れてることが多かった。

魚、水を見ず。ですねー。

自分が何をやってるのか意味が分からなくなった人にオススメ。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-04-01 Sun

論理パラドクス

自宅に論理サバイバルがあったので、
シリーズが気になって調べてみた。

そしたら結構、似たようなものが出ていた。
忘れちゃうからメモしておこう。


投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-03-31 Sat

音声対話システム

ふと目に付いたので、音声対話システムという本を立ち読み。

音声対話システム

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投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-03-25 Sun

クチコミの技術」を読みました

ネタフルのコグレさんと、みたいもん!のいしたにさんによる
「クチコミの技術」を読みました。面白かったですよ。

ブログを活用したクチコミを生み出す手法は、
個人的に興味深々なので、早速読んでみましたよ。

本書のポイントは、ブログというメディアを分析する立場ではなく、
ブロガーというブログを運営する立場からみた、
クチコミの発生に対する知見を記してある点です。

過去にはブロガーやアフィリエイターによる書籍でも、
同じような話が書かれていることはありました。
しかし、過去の書籍で述べられていることの、
上っ面を一枚はがした向こう側の意見が述べられていました。

どのへんが良いのかというと、ほとんどの事例が
著者らの体験に基づいて書かれており、
その手法の初歩の部分がオープンになっている点です。
彼らが実践から見出した知見は、ブログをメディアとして
捕らえる際の重要な視点だと思います。

個人的には、「ブロガーは自分に届く意見を他のブログで読むと、
自分もブログに同じトピックの記事を書く」という指摘は、
本書のなかで個人的に特に有益でした。

著者らはブログ世界における意見の連鎖を生みやすい条件や、
生むための手法に対する興味深い考察も述べています。
興味深い内容なので、この辺の内容はオススメします。

後半は、まだまだ未開拓なクチコミの効果測定や、
クチコミとアフィリエイトの繋がりなどについて触れています。
個人的に後半部分はあと一歩踏み込んだ意見を読みたかったです。

クチコミの効果測定という分野は、現状ではブログ検索や、
キーワードマイニングツール以外に有効な手段がなく、
研究、開発の将来性が期待できる分野だと感じました。

あ、最後の最後にmiyagawaさんのインタビューが載ってました。
bulkfeedsは強いんだなー。確かに検索結果がいい感じ。

まとめると、

- 最新のブログのクチコミ事情について述べている貴重な本
- 内容は著者らの実践に基づいている
- クチコミの仕組みのぼんやりし部分を、より具体化した
- 結構分厚い割りに1~2時間で読破できる
- 上手い文章で書かれているから読みやすい

なので、サックリ買って読むのが吉だと思います。今が旬ですし。

本書は人気ブログを作りたいブロガーや、ブログのクチコミに関する
技術を開発している技術者の方にもオススメだと思います。
なぜなら人気ブログを作る方法と、クチコミを生み出す方法は
ほとんど同じだと言えるからです。表紙だけじゃ分かりませんけどね。

今後は、ブログの増加が打ち止めになったり、
モバイル化の進行、サーチエンジンのアルゴリズム変更など、
大きな出来事が起こるまでは、この本が各所で取り上げられる
のだろうなと思いました。

ブログの信用度の尺度として、記事を継続して投稿した期間を
見ることや、文体を見ることは人間の感覚に近そうだなと、
今ぼんやり考えています。

クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング

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投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-01-25 Thu

やわらかな心をもつを読了

やわらかな心をもつを読み終わりました。

やわらかな心をもつ—ぼくたちふたりの運・鈍・根

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「やわらかな心をもつ」は30年前に発売されたのですが、
2人の才能豊かな努力家の姿勢や発言は、
現代の自分にとって役立つことばかりでした。

「やわらかな心をもつ」の構成は全体に大雑把な章立てはあるものの、
基本的には雑談の書き起こしなので、
読みたい内容を決めて狙いを絞って読むのは難しいです。

全体を通して感じたメッセージをいくつかピックアップしてみます。

- 他人を恐れない
- 努力をし続ける。根性。
- 効率よく時間を使う
- ひとつのことを仕上げる
- 基本を大切に
- 母国には無い価値観を早い時期に体感する

どれも自分が心がけねば、と思っていたことで
読んでいて背中を押された気分でした。

ときどき「この本は何度も読むな」と思う本がありますが、
「やわらかな心をもつ」は間違いなく人生の節目で読み直したい一冊です。


投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-01-24 Wed

Semi-supervised Learning (Adaptive Computation and Machine Learning)

Semi-supervised Learningという書籍が奥村研の勉強会で紹介された。

Semi-supervised Learning

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複数の論文を集めたときにありがちな、
同じことを表す記号が全然違うということが無いように、
記号が統一されているらしい。それは良いですね。

複数の研究者がSemi-supervisedな手法について、
自分自身の適用方法を述べている感じで、
教科書的というわけではないそうです。
なるほどね。

分厚さ的にはFSNLPぐらいでした。


こういう本を読めるパワーを、何歳になっても持とうと思いました。

【Semi-supervised Learningの関連リンク】


アマゾンストアで「学習」を調べる。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-01-12 Fri

Newtonの完全図解周期表を買った

正確には私は買ってないですけど、はらださんが買いました。
Newtonの完全図解周期表って、気のせいかも知れませんが
たまに見る気がしますね。気のせいでしょうか??

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もしかしてNewtonが時々出しているのかな?
それとも他のNewton以外の雑誌かな?

完全図解周期表—自然界のしくみを理解する第1歩

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いちおうパラリとみて見ると、トイレに張るのにぴったりな
周期表ポスター(超大判)が入っていてドキドキしました。
私はこういうウンチクポスターに弱いんです。欲しいなー。
でも家のトイレの壁に画鋲で穴を開けたくないので我慢しました。

周期表を覚えるときに、一つ一つの元素に感情移入できるような、
仕上げになっていてボーっと眺めると良さそうです。
やっぱり買おうかな。うーん。

【Newtonの関連リンク】


楽天で「Newton」を調べる。
アマゾンストアで「Newton」を調べる。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-01-12 Fri

週刊ロボザック(Robozak)を見かけた

週刊ロボザック(Robozak)を書店で見かけました。
軽く中を読んだのですが、いったい幾ら注ぎ込むとロボットができるのか
計算してみると、15万円くらい?ということが分かって恐怖を感じました。

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しかも、第一号で出来上がるのは「肩」です。超地味。
気が遠くなるとともに、肩、膝、手のひら、みたいに
パーツがばらばらでしか集まらなくて、
最後の方で結合が始まって再集合で頭がきたりしたら嫌だなと、
勝手に妄想しました。

世の中には週刊ロボザック(Robozak)をネタにブログを書いてる
猛者がいるんですね。尊敬しました。

【ロボザック(Robozak)の関連リンク】


君はデアゴスティーニの罠にはまったか?
ご存知デアゴスティーニのパーツ付きマガジンRobozakとMyRobotの製作記です。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-01-08 Mon

サライ2006年12月21日のブックレビュー

たまたま読んだサライのチョイ古なのに、書評がありました。
書評を写経する気にはなりませんが、こんなのが紹介されていました。

よこはま動物園ズーラシアの園長、増井光子さんの人生を変えた2冊。

シートン動物記1
シートン動物誌1

とくにシートン動物誌はシートン動物記の背景となった資料集で、
全12巻すべてがオススメのようです。

増井光子さんは、もう1冊紹介していました。
ツキノワグマが何故人間をおそれなくなったのか、が書いてあるみたい。

ツキノワグマ

レイモンド・チャンドラーが作り出したハードボイルドな主人公、
フィリップ・マーロウが何故格好良いのかの分析本。
フィリップ・マーロウのダンディズム



祭り、酒宴と酒肴、醸造と保存の観点から日本人の生活・文化と
深いつながりをもつ酒を考察した興味深い1冊。
酒の日本文化

もやしもんとかを読んでいる人にオススメかも。

現代風の徒然草。独特の文体と書体が魅力的。
莫山つれづれ

何故日本の食べ物に必要なダシが大切なのか。
おいしさを化学する

芋版画は輪切りじゃなくて、縦切りでね。
お芋で年賀状



不出世の噺家、三遊亭円朝の足跡。
円朝ざんまい よみがえる江戸・明治のことば (単行本)

浅草花屋敷の150年の歴史を綴っている。
江戸ッ子と浅草花屋敷元祖テーマパーク奮闘の軌跡

映画や小説の舞台となった120の坂道を、地図入りで紹介。
東京坂道散歩—坂道上れば昭和がみえた

熱狂的なファンが多い小林研一郎さんによるクラシック案内。
小林研一郎とオーケストラへ行こう



激動の時代を生きた近代画家16人の鮮烈な生き様。
讃歌 美に殉じた人びとへ

日本の北から南まで日本の美しさと、各地の自然、風土、暮らしを描写。
写真家の旅—原日本、産土を旅ゆく。

現在85歳の東大寺長老による東大寺ガイド。東大寺の裏を掘り下げた1冊。
東大寺を深く知ることで大仏だけに眼が行きがちな東大寺を見る眼が変わ
るそうです。まー、こういうのは歴史的に重要ですよね。
誰も知らない東大寺



キャッチフレーズは自分のメモ代わりなので、
内容を正確に表現していない可能性もありますが。

普段読まない本を読むと、普段読まない本を紹介していて、
異業種交流会に参加したような気分になりますね。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2007-01-08 Mon

八福 鶏肉の竜田揚げ定食

八福の鶏肉の竜田揚げ定食。

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おかずが増えているような気がしたので、
自分のブログを確認[2006-12-28-3]してみたら増えてた。
ツイてる!

同じものを10日に一回食べていることを確認してショックを受けた。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-12-29 Fri

やわらかな心をもつ 小澤征爾・広中平祐共著

梅田さんのブログを見て、「やわらかな心をもつ 小澤征爾・広中平祐共著」という本を久々に衝動買いした。
実家に届くようにしたので、年始に読みます。

My Life Between Silicon Valley and Japan

(3) 「やわらかな心をもつ」(小澤征爾・広中平祐共著): 30年後の今も古びぬ普遍性

 毎朝四時か五時に起きて最低三、四時間は勉強するという生活を、十二
年前にシリコンバレーに移住したのをきっかけに始めた。なぜか私は「海
外に住み、毎日早起きして勉強する」という生活に昔から強いあこがれを
抱いていたのだ。
・・・
本欄寄稿のために再読し私の長年の疑問が氷解した。「海外に住み、毎
日早起きして勉強する」ライフスタイルとは、小澤征爾の当時の生活その
ものだったのだ。"


勉強・研究・仕事・趣味がゴチャゴチャになりがちな1年でしたけれど、
「これは勉強」と背筋を正してやる勉強も必要だよなと、最近痛感してます。
そんな私にとって、ヒントになることが書いてあると良いな、と思います。

やわらかな心をもつ—ぼくたちふたりの運・鈍・根   新潮文庫
powered by amagami on 2006.12.30
おすすめ度: 4-5
4-5「鈍」というスローの魅力
4-5「なぜ学ぶの?」への答えにも
4-5数学者と音楽家のオリジナリティ。


あ、私が注文したときより順位が上がってますね。みんな買ってるのかな。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-12-27 Wed

WEB+DB PRESS Vol.36

WEB+DB PRESSのVol.36が売っていたので買いました。

いろいろ楽しい記事が多いですけど、個人的にはnaoyaさんの記事が
タイムリーで良かったです。

ちょうどCDBIからDBICへ乗換えをしているところで、
まだ使ってない知らない機能もいくつか紹介されていました。

まじめにやると、そこそこボリュームがあるので、
「あーDBICとか言われてもなー」という人が、
DBICに入門するのに丁度良いかもしれないと思いました。



あと、どうでも良い事ですが、naoyaさんのサンプルコードが好き。
何も考えないでサンプルコードを入力しても駄目で、
サンプルコードの意味を考えて、自分でくっ付けたり付け足したりしないと
狙ったとおりにコードが動かなかったりするんですよね。
# もちろんPerlユーザはすぐ気がつくと思うのですが。

教材っていうのは、読み手の脳を刺激しないといかんなと思いました。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-12-15 Fri

高樹千佳子 2007年 カレンダー

夕方なぜか、ちかちゃんこと高樹千佳子さんの話題になりました。
ということで高樹千佳子の2007年カレンダーです。



おひとついかがですか(笑

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-12-07 Thu

One Piece 44巻

私は昔は漫画大好き人間で本棚が漫画で埋め尽くされていました。
が、最近は半年ごとに漫画を100冊単位でブックオフに売ってます。
いわゆる漫画ばなれ、というやつです。

そんな漫画ばなれが著しい私ですが、One Peaceだけは本棚に入れてます。
で、歯磨きをするときに読むのが習慣になっています。



なんというか、ワンピースは良いですよ。ほんとに。

個人的にOne PiaseおせんBeckの3つは結構グッとくる漫画として推薦します。
あー、あと、俺達のフィールドもグッときますね。あげちゃいましたけど。



投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-12-06 Wed

Perlデータマンジング

Perlに関する本は結構買っているのですが、
Perlデータマンジングは忘れたころに再読すると良い感じです。



今日も久々に読んでみたのですが、これは使える、と思うことが
2、3見つかりました。正確には今日、理解しました。遅すぎ。

同じことは、他のPerl本にも書いてあると思うのですが、
Effective Perlのように盛り沢山ではなく、
Perlクックブックのように分厚くなく、
テーマをしぼってコンパクトにまとまっているので、
ちょっとの空き時間にザッと読めるのが良いですね。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-11-26 Sun

DBマガジン 2007年1月号にモバオクのシステムに関する記事

DBマガジン 2007年1月号にモバオクのシステムに関する記事が乗っていました。

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モバオクのシステムは、ごく普通のアプリケーションで構築されているみたいです。

- Perl
- Apache1.3x + mod_fastcgi
- MySQL4.0 + InnoDB

など、はてな、mixi、ライブドアなどと似た構成で、
それぞれの要素を何故選んだのか、という理由が明確に書いてありました。

大量のアクセスを処理するためにPerlXSを積極的に利用していることや、
MySQLのレプリケーションのことなど、大規模システムに必要なポイントを
キッチリ抑えてありました。個人的に運用系の話が面白かったです。

ページ数も多めでボリュームがあります。
参考資料として使えそうなので買ってもOKではないか、と思います。

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-11-17 Fri

はじめてのAIプログラミング - C言語で作る人工知能と人工無能

書店で見かけてチラ見した、はじめてのAIプログラミングが面白かったです。

C言語を使って簡単な形態素解析や人口無能や音声合成に挑んでいて、
かなり硬派だ、と思いました。内容もかなりしっかりしていたと思いました。


投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-11-11 Sat

鉄鍋のジャンR! 頂上作戦 がおもしろい

週間チャンピオンで鉄鍋のジャンが復活するとマイミク日記で知って、
ひさびさに週間チャンピオンを読んでみた。

なんというか、メチャクチャ面白いなぁ。
ずいぶん前の将棋漫画とか何だったんだろうと思う。

連載の初回からトーナメントをやってるあたりが凄い。
物凄く久々なのに説明とかしないあたりが凄い。
完全に以前の読者がターゲットだなぁ。

鉄鍋のジャンは単行本を買い揃えている途中で連載が終わったんだけど、
また買い始めようかなぁ。


投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |

2006-11-03 Fri

Binary HacksのサンプルPDF

Binary Hacks のサンプルPDFが公開された。
Binary Hacksは、低レイヤのプログラミング技術についてノウハウを紹介した本。
発売2週間まえなのにAmazonで40位付近をウロウロしてたりする注目の本。

オラの村: 『Binary Hacks』サンプルPDF(+ExtraHacks)

今回公開するサンプルPDF(33ページ、556KB)には、書籍に収録できな
かったHackを2本「Extra Hack」として収録しました。川合史郎さんの
「本書に寄せて」や、“なぜ、今、Binaryなのか”について書かれている
「はじめに」も必読です。ぜひご覧ください。(担当:T)


全部のTipsをいきなりは使えないけれど、
手元にあると金額以上の価値がありそうだなぁと思う。

Binary Hacks —ハッカー秘伝のテクニック100選
powered by amagami on 2006.11.3
高林 哲, 鵜飼 文敏, 佐藤 祐介, 浜地 慎一郎, 首藤 一幸
オライリー・ジャパン


久々にこれぞHacks本、という感じだなぁと目次をみて思った。
書店で見かけたら買いますよ。

●関連ページ
Binary Hacks - ハッカー秘伝のテクニック100選サポートページ

投稿者:としのり  日時:23:59:59 | コメント | トラックバック |